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清里ワークレポート
第26回インナーチャイルドワークin清里
(2016/3.19〜21)
すっきり晴れた青空に
アルプスの白い頂がくっきりと浮かび上がり
清里に春の香りのする風が吹いていた
清里で過ごす3日間には穏やかでやさしい時間が流れます。
あったかくて心地良い時間があっという間に過ぎてしまうから、
最終日には「もっと一緒に過ごしたいな」「まだ帰りたくないな」と思います。

そして清里から帰ると、そのあたたかい時間が思い出されてくるのです。
自分を受け入れてくれている仲間のまなざしや、自分に向けられた笑顔・・・。
そして自分のために涙を流してくれた、そのあたたかさを・・・。

それは、いつまでも色あせることなく自分の中にあり続けます。
日々の中で、仲間と過ごしたあの時間をそっと思い出してみる。
すると、心にあたたかいものが広がり、「自分はOKだ」という感覚が心の奥から湧いてくる。

そんな、仲間とのあたたかい繋がりは、
より豊かな人生を創りだしていく糧になります。
やっぱり清里ワークはいいなぁ。素敵です。

かつて、こうおっしゃった方がいました。
「癒しは一人でやるより、
仲間と共にやった方がいい。
人は一人では変われないのだから。」

今回は、その言葉の持つ、
素晴らしい感覚を充分に味わえた、
大きな収穫のある3日間の癒しの旅でした。
言葉では言い表せないくらいの、あたたかさに包まれました!!
(N.Kさん/42歳/会社員)
 
アンデレホールいっぱいに、みなさんから私へのエールの声が響きました。
最初は笑顔でそれを聞いていたのですが、2回、3回とエールが繰り返されていくうちに、心の奥の深くまであたたかいものが流れたのを感じ、そして涙があふれてきました。そしてみんなが私を抱きしめてくれました。
それがとってもあったかかった!!
癒しに取り組んで生まれて初めて「人ってあったかいんだな」と思える自分になれたのですが、これほどまで人のあたたかさを感じたのは初めてでした。言葉では言い表せないほどのあたたかさに包まれたのです。

私の家にはそういう「人のぬくもりやあったかさ」というようなものがありませんでした。
母は支配的で、学校や友達とのことも「あ〜しなさい、こ〜しなさい」と言い、それに従わないと「あなたの考えは間違っている。おかしい」とヒステリックになったり、時には泣いて落ち込んだりするので、そんな母がかわいそうにも思え、結局、私は母の言う通りにしてきました。
小さい頃からそうやって母の顔色を伺うばかりで、母に甘えた記憶もありません。
母には近づきたくても近づけない、そんな冷たい雰囲気もありました。

こういう、あったかいぬくもりを母親が持っていたらよかった、と思いました。
でも、オフィスTへ通い、清里ワークへ参加して、私はそのあったかさを知ることができました。
私はこの清里ワークが大好きで、行くたびに自分が変化して、人への緊張が楽になっていくのはすごいことだと思っていました。
外川先生の優しい声に包まれる瞑想、みんなと食べるお食事やお部屋での時間。本当に安心できて心地良くって大好きです。
今回もまた、いつものようにあたたかい体験ができるだろうと思っていたのですが、自分が思っていた以上のあたたかい体験をすることができました!!
これまで癒しを続けてきて本当によかった、心からそう思いました。
皆さんのあたたかさに支えられた3日間でした!
(A.Mさん/34歳/IT関係)
 
あっという間の3日間でした。
はじめて参加される方、これまで何度も参加されている方々と共に、同じ傷みを抱えているということもあって、最初は緊張もしていましたが安心して参加できました。

私は同じ家に住む祖母が母親代わりでした。
母親がいなかったわけではありません。母は体の弱い兄ばかり気にかけ、かわいがり、私に注意が向くのは怒るときだけ。だから母からかわいがられている兄がうらやましかった。
祖母が私の面倒をみてくれましたが、私はどこか馴染めず、その祖母もお酒を飲むと暴れる祖父に暴力を受けていて、家の中にいつも緊張感がありました。
いつしか私は完璧を目指し、人の評価ばかりを気にするようになっていました。

これまでのセッションやワークで「自分はずっとさみしかったのだ」と思ってはいたのですが、あまり実感としてはなく、どこか他人事のようでした。

でも、何度もワークに参加して変化している先輩たちの、自分の傷みに向き合う姿はとても力強く感動的でした。その姿を見ているうちに自然と自分の感情に触れることができて、胸の奥にずっと押し込めてきた気持ちを言葉にできました。そしたら、どっと肩の荷が降りた感覚があって、今、自分は「生き直し」をしているんだと実感しました。

前回よりお食事の味がおいしく感じられるようになっていて、お野菜もデザートもすごくおいしかったです!!
みなさんのあたたかさに支えられ、自分の居場所という感じをさらに強く持てるようになりました。
安心して人と過ごせるようになっている!
(K.Hさん/45才/団体職員)
 
今回で4回目の参加ですが、自分がどんどん楽になっているのを感じます。

私の母はグチっぽい人で、毎日パートから帰ってくるなり職場の人達のグチや悪口を言い、それは次第に近所の人や近くに住む姑にまで及ぶのです。嫌なことがあると、母はイライラしながら夕食を作り、いつ母が怒鳴りだすかとビクビクしながら食事をしていました。そんなことはしょっちゅうありました。そんなとき、最後は結局、何らかの理由で私や妹がひどく怒られて、やっと母のイライラが収まるのです。私はずっと自分を「何をやってもダメな人間なんだ」と思ってきました。

癒しに取り組み始めた当初は、仕事先などでも「人からどう思われているか」ばかりが気になり、「何か批判されるのではないか」という人への怖さがあって、そういう自分にダメ出しばかりしていました。
でも、今回の参加で、そういう人への恐怖がだいぶ軽減して、安心して人と過ごすことができるようになっている自分に気づきました。そして、自分を守るために自分の周りに壁を作って人と深く関わらないように生きてきたこと、そのことが人との関係を難しくしていたことにも気づきました。

最後に、これまでワークに参加してきて、今回もう1つ感じたのは、「一人で癒しに取り組むのは難しい」ということです。私の場合、オフィスTへ来るまでは、本を読んだりして自分で癒しをしようとしてきたのですが、なかなかうまくいかず、こうしていろんな方と一緒に、きちんとしたことをする場でワークをできることで安心して癒しに取り組めています。
これからも1歩1歩、癒しの道を歩いていきたいと思います。
凍っていた心が涙とともに解けていくようでした。
Y.Sさん/38歳/主婦)
 
いま、とても穏やかな気持ちです。
今回、他の参加者の方のお話が心の奥に響いて、お一人お一人のお話にとても共感することができました。

思い返してみると、専業主婦の母はとにかく「自分はいつも大変で忙しい」というのが口癖でした。「料理や洗濯をするのが大変、買い物にも行かないといけないから休憩する時間もない。私は疲れていても休めないのに、あなたたちは遊べていいわよね!私が子どもの頃は家の手伝いばかりさせられた!」と言うのです。そう言って私をにらむ母の冷たい目が今でも忘れられません。
私は、自分がいることで母に迷惑をかけている、余計な負担をかけてしまっていると思ってきました。なので、なるべく母の負担にならないようにとだけを考え、行動し、困ったことがあっても言わず、自分の気持ちも押し込めてきました。

でも、親になってみると、今度は私が母と同じように子どもに言っていました。子どもが言うことを聞かないときは怒鳴ってもいました。
あ〜ゆうふうにはなりたくない、と思っていた母と同じになっていたのです。
自分の気持ちを聞いてもらうとか、分かってもらうとかをしてもらってこなかったので、それがどういうことかも、子どもとどう向き合えばいいのかも分からなかったのです。

でも今回は、他の方のお話を「それは本当につらいことだったね」「本当に苦しかったね」と共感して聞けて、時には涙を流していました。その涙と共に凍っていた自分の心までも溶けていくようでした。
人との距離が近くなったように感じられて、こんなふうに人のお話が聞けるっていいですね!
そんな自分が心地良かったです。夫や子どもとも、こんな関係になれたらいいなと思いました。
お部屋にいる時もお食事の時も、みなさんと楽しく話せて、「ずっーと一人」だと思ってきたけれど、自分はここにいてもいいと思えました。ここではリラックスして過ごしていてもいいんだ、自分は自分でいいんだと思えました!
そう思えたことが嬉しいし、皆さんに感謝しています。
次回のインナーチャイルドワークin清里は
2016年10月8日(土)〜10日(月・祝)
ご参加をご希望の方はお早めにセッションをお受けくださいませ。
お申し込み・お問い合わせは
TEL.03-5355-7055
10:30〜19:00(月・木を除く)
「インナーチャイルドワークin清里」のページは こちら↓
  インナーチャイルドワークin清里
   
3月の清里ワークの様子は コラム をご覧ください。



清里ワークレポート
第25回インナーチャイルドワークin清里  
(2015/10.10〜12)  
 
10月の清里は、例年よりも紅葉がはやく
赤や黄色に美しく色づいていた。
 
清泉寮に降り立つと少しひんやりとした
清々しい高原の空気に包まれた。
 
例年よりも早い秋の到来に
木々の葉が赤や黄色に美しく色づいていた。
赤や黄色に彩られた風景を見上げながら歩いてゆくと
ひときわ大きなもみじの木が
私たちを出迎えるかのように静かにたたずんでいた。
 
 
ワーク初日は曇り空。
眼下に見えるはずの街は厚い雲で覆われ、
遠くに見える富士山や八ケ岳が霧の中に浮かび上がり
まるで水墨画の中にいるような
幻想的で美しい世界が広がっていた。
 
  一人一人がまたひとつ心の傷を乗り越えようとする姿は、
とても感動的で美しく
自分の傷みに、仲間の傷みにたくさん涙を流しました。
そして今回もずっと求め続けた
「人のあたたかさ」「安心感、安全感」を
たくさんたくさん体感した癒しの旅でした。

参加者の声
清里へ行ってきました!!

こんなにもすばらしい、感動の世界があったのか・・・!
(E.Aさん/32歳/会社員)

静寂に包まれたホールで暖炉のマキがパチパチと燃える音が響き、そっとやさしく語りかけるような外川先生の声が聞こえてきたとき、思わず涙があふれてきました。もうそれだけでも深く癒される気がしました。
温かさと安心感に包まれたのです。
その温かい雰囲気と、ゆっくりとした時間が流れる中で、初めて出会う人も多い中でも安心しきっている私がいました。

こんなにもすばらしい、感動の世界があったのか・・・
いっぱいいっぱい涙を流しました。
一人一人の苦しい人生ストーリーが涙と共に語られ、その言葉の1つ1つに涙があふれてとまりませんでした。
私もみんなもすごく苦しかったし、ずっとひとりぼっちだった・・・。
誰も信じてこれなかったし、安心なんて感じたことがなかった・・・。

でも・・・
みんなとたくさんハグをしました。たくさんあたたかい言葉もかけてもらいました。
幼い頃からずっと抱えていた、心の中にある氷の塊が解けていくのがわかりました。

そして、最後に抱えてきた苦しさの数々を、暖炉の炎に投げ込んで煙とともに夜の空へ放ちました。

最終日は、気持ちのいい秋空が広がっていました。
心の傷を涙で洗い流した分、来た時よりも自分の心が軽くなっているのを感じて、深呼吸をすると、清里のすがすがしい空気が胸の奥まで入ってきました。

外でのワークは、う〜んと素直な自分になれてとっても楽しかった!!
ゴハンもおいしかった!

ここには、東京でのグループやセッションでは味わえない、何か特別なものがありました。
「だから、清里へ行くのだ」と、その意味がわかった気がしました。

この澄んだ空気と暖炉のあたたかさ、マキの燃える匂い、先生の声、みんなとのハグ。
そして、新鮮でおいしい食事をみんなと食べることのおいしさを知って、生きる力が湧きました。

春3月の清里は雪が降るかもしれないと聞きました。
その時はまた、このあたたかい場所に「帰ろう」と思いました。
 


みんな本当に優しかった。すばらしい仲間と出会えて最高です。
(Y.Aさん/45歳/医療関係)

初めての参加で、どんな変化があるのだろうという期待と不安がありました。
今は、感動と感謝の気持ちでいっぱいです。

私には、ずっと居場所がありませんでした。父親の爆発をとても恐れ、いつもビクビクして顔色を伺ってきました。ちょっとでも父親の機嫌を損ねると大変なことになるので、とにかく自分の感情は押し殺してきました。なので、もうずっと長い間泣いたことがなく、自分は涙など出ないと思っていました。

でも、ワークの中では自分の感情が動くのが分かり、「こんなにも自分が泣けるんだ」というくらい涙がでました。
そして、ここで自分に優しく話しかけてくれ、あたたかく見守ってくれる人と出会えました。
機能不全の家族で育ち、まだ「生きづらい」と感じる場面があるのですが、でも癒しの先をゆく人たちを見て、自分もあんなふうになれるんだと希望を持てて、自分も、もっと前に進んでいきたいと思いました。
 


清里へ来るたびに自尊心が回復していくのを感じます!
(H.Kさん/52歳/パート)

私は母から批判的なことを言われ続け育ちました。
何をやっても「こんなこともできないのか!」「友達の○○ちゃんは出来がいいのにね〜」「役立たず!」「本当にダメな子だ」・・・
思い返すだけでも母からの言われた批判の言葉がたくさんあります。
そして、私はそれを鵜呑みにしていました。中学生になるころには、「こんなダメな自分は恥ずかしい」と、人が怖いと思うようになっていました。
また、そんな母でしたので、何かを相談したり、話をきいてもらったこともなく、自分のことはいつも自分ひとりで決めてきました。
思い返せば、オフィスTへ来る前は、「人が怖い」「でも一人で何とかしなくっちゃ」と思っていました。

ですが、何回か参加するうちに、ここでは初めてお会いする方でも共感を持って受け入れてくださって、それがあたたかく「やっぱりみなさんの力が必要だな」と思うようになりました。
「傷みを隠し、取り繕った自分」でなくてもいいのが、とても楽です。

今回も、美しい自然に囲まれた清泉寮で同じ傷みを持つ仲間と散歩をしたり、満天の星空をながめたり、とても楽しかったです。
朝食の後、お部屋の方と散歩をしたのですが、とっても穏やかで、ゆっくりと時間が流れていく感じは、やはり清里へ来ないと味わえない開放感でした。

清里へ来るたびに、自分の感じ方が良い方へ変わっていくのを実感し、自尊心が回復していくのを感じます。
このワークでお会いできる方と会えるのも楽しく、みなさんが変化していく姿も励みになります。
次の3月も楽しみにしています!!
 


たくさん泣いて、たくさん笑った。とっても楽しかった!
(N.Kさん/29歳/販売業)

今回、初めての参加でした。
お部屋の人たちとも、初対面の人たちとも緊張しながらも、楽しくお話ができてとっても楽しかったです!夜遅くまで色々と語り合ったり、ワークで他の方のお話を聞いて「苦しいのは自分だけじゃないんだな。」「自分は一人じゃないんだな。」と思えたし、「自分が悪かったわけではなかったんだ・・・。」とも思え、それが大きな収穫となりました。

それと、癒しの先を行く人たちのお話は、「すごく高度な話」だと思いました。
自分の人生ストーリーにまとまりがあって、それを客観的に話し合っている姿を見て、「私もこんなふうになりたいな、こんなふうになったら今よりもっと楽になるんだろうな」と思いました。
たくさん笑って、たくさん泣いて充実した3日間でした。ありがとうございました。
 


変化しつづけている自分がいます。
(J.Kさん/42歳/医療関係)

かわいがられるのはいつも兄だけ。私はまるで母親の敵のような扱いで、時には暴力を振るわれたこともありました。
いつもいつも兄がうらやましかった。いい子にしていたら、いつかは母が振り向いてくれるかもしれない・・・。そんなふうに思って頑張ってもきました。
でも、求めても求めても得られない・・・。いつも心に冷たさだけを感じて生きてきました。
学校に行っても「仲間はずれにされるかもしれない」と怖く、教室でもいつも孤立し、友達もいませんでした。

今回の清里ワークでは、「本当の母」から得られなかったものを身をもって体感することができたと思います。
みんなにハグされた時、とっても気持ちよくて、そのまま眠ってしまいそうな、そんなあたたかい安心な気持ちになりました。
本当はこんなふうに母から、やさしく抱きしめて欲しかったし、守ってほしかったんです。

これまで外川先生を信じて参加し続けて本当に良かったです!
他の方のお話にも共感の涙を流し、回を重ねるごとに自分や、人の傷みを受け入れられる自分になっていると感じ、今回もまた変化し成長した自分を見つけることができました。
もっと、人のあたたかさを感じられる自分になりたい・・・。これからも取り組みを続けていこうと思います。
 


自分の感じ方が変化しました!
(K.Sさん/38歳/会社員)

今回が4回目の参加でした。
自分のトラウマに向き合ったとき、「なんで、自分ばかりが・・・」という気持ちが沸いてきました。
お酒を飲んでは暴れる父に、おびえるだけの母。
そんな家族の中で私は、「長男である自分が母を助け、なんとかしなければ」、「これ以上悪いことが起こって家族が崩壊してしまわないように」と思い、自分のことは二の次で家族の世話をしてきたのだと分かりました。そう思ったら涙がとまりませんでした。

学生時代から同じような人間関係を繰り返し、相手との関係を切るようにして離れてしまう、というのが自分のパターンだったのですが、これまでの参加を通して、今回は大きく自分が変われたように思います。
皆さんとも自然に話ができるし、もっと話がしたいと思いました。
自分の「人への感じ方」が変化して、「本当に変わったんだな」と実感しています。

そして、そんな私を皆さんは支えてくださって本当に感謝しています。今後は、自分の思いも大切にできるような自分になれるよう取り組みを続けていきますのでよろしくお願いします。
 

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