アダルトチルドレンカウンセリング東京/心の悩み相談室

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アスペルガー
 

「私、アスペルガーじゃないかしら?」

 

 
  体験談: 「また、職場に苦手な人がいる!
・・・でも、すごく楽になってきました。」
    K.Uさん 40歳

「私、アスペルガーです。
でも毎日が楽しくなってきました。」
    F.Kさん 39歳


今、心の相談室では、

アスペルガー「私、アスペルガーじゃないかしら?」
「私、発達障害なんじゃないでしょうか?」
「こんなに、人と関わるのが苦手なんて、発達障害とかあるんじゃないかな?」

「余計なことを言ってしまう」
「人を怒らせてしまう」「空気が読めないと言われる」
「何度も同じミスをしてしまう」「コミュニケーションが苦手」
だから「私、発達障害なんじゃないかしら?」と悩んでおられる方が、非常に増えています。

様々な情報があふれる昨今ですから、様々な観点から「自分はそうじゃないか?」と思うのですね。

発達障害は、ほんの少しその傾向があるだけでも、とても生きにくいものです。
オフィスTにご相談にこられる方々は、そもそもAC(アダルトチルドレン)かな?と思っている方が大半です。そこに発達障害が重なっていることも多いのです。

発達障害の方の生きにくさと、AC(アダルトチルドレン)の生きにくさは、かなり重複するところがあります。

アダルトチルドレンとアスペルガー、重複する生きづらさ

そもそも子どもの頃から人との関わりなどに苦手さがあって、例えば「引っ込み思案」「人見知り」がチョッと他の子より多いなと感じるなら、お母さんがそれに気づいて、後押ししたり、励ましたりして、人の輪に入れるように力づけをしていけばよいのかもしれないですね。でも機能不全があると、そこからつまずきが起こります。

お母様ご自身が人との関わりが苦手で、公園で他のママさんたちと楽しく関われなかったり、お母様が人づき合いを避けてしまっていると、子どもも他の子と遊ぶ機会が減ってしまいます。また母親の不安や心配が強いと、子どもも世間を怖がるようになります。

そして大人になったときに、「人が怖い」や「人との関係が上手く作れない」「コミュニケーションが苦手」などの生きにくさを抱えてしまうのです。
こういったことが、AC(アダルトチルドレン)にもAS(アスペルガー症候群)にも、同じように見られます。

親にアスペルガーの傾向があると・・・。

また、必ずしもご自身が発達障害でなくても、母親にその傾向があると、子どもはその世界観を生きることになるので、考え方やものの見方、感じ方が、母親に似ることがあります。
ですから一概に発達障害があるとは限りません。

しかし、発達障害の親と暮らしてくることは、子どもにとってはとても大きな負担であったり、心の傷になることもあります。
概して優しい子が多いですね。小さい頃から母親をかばい、助け、母親の気分を楽しくしようとしたり、一生懸命母親の助けになろうとしてきます。

その反面自分の気持ちは二の次、三の次にしてしまいますから、結局は感情が分からなくなっている方も多いです。

そういうことが関係して人とのコミュニケーションに困難を感じるようになっていることがあります。

「私、アスペルガーじゃないかしら?」 自分が感じなければお喋りは出来ませんからね。相手の気持ちを理解することも分からなくなっていることもありますね。

ご自分をあきらめないでくださいね。

でも、「自分に何かあるのかな?」と思える方は幸いです。
そう思えると言うことは、「もっと良い日々を過したい」「楽な自分に変わりたい」という
思いがあるということですから。癒しはそこからしか始まらないのですから。
そして「変わりたい」と思えると言うことは、変わっていける自信があるということなのです。そして意欲もあるということです。

もっと楽に、楽しく人と関わっているご自分を望んでみましょう。
辛さ苦しさお悩みは、必ず解決の道があるものです。

どうぞ、ご自分をあきらめないでくださいね。



アスペルガー
また職場に嫌な人がいた。
もうこれで続けて3回目だ。

何でいつもこうなんだろう。
その人がいるだけで、仕事を辞めてしまおうかと思うほどに苦手な人。

前回は夫に「また辞めたの?!!」と言われて、それはそれで傷ついた。
でもやっぱり苦手な人がいる
「その人が辞めてくれないかな〜」「早く辞めてくれ!」と思っていました。

でも、やっぱりさすがに3回目、そんなに会社を辞めてばかりはいられない。
だから今度は「一度、立ち止まってみよう」と思いました
こんなにいつもいつも嫌な人のことで、こんなに悩んでいるなんて・・・

だから「一度立ち止まって、考えてみよう」と思いました。

今回の職場は気に入っています。
その苦手な人以外の人たちとは仲良くやっています。
担当の仕事内容も気に入っています。
だからまた辞めちゃうなんてもったいない。

だから考えてみました。

まず、自分でもどうなんだろう?と考えてみたのは
イヤな人もいるけど、イヤじゃない人もいる。
何が違うんだろう・・・

そもそも私は、嫌な人の何がイヤなんだろう?
嫌な人の嫌なところは、
 








笑顔がない
人の悪口ばかり言う
自分のことばかりしゃべっている
(苦手だけど、何とか打ち解けないといけないと思って、笑顔で一生懸命)
挨拶しても、話しかけても、目を合わせない
私には何も質問しない、話を振ってこない
じゃあ、イヤじゃない人は何が違ううのだろう
笑顔で挨拶を返してくれる
人の悪口は言わない
自分ばかりしゃべったりしない
     
そして、気づきました!決定的に何が違うのか。
自分が安心していられるのは・・・
チョッとしたひと言をかけてくれるのです。
なんと言うこともない、本当にチョッとしたひと言です。
たとえば、すれ違った時に「仕事慣れた?」とか「熱いね〜」とか
すごく当たり前のことなんですけど、自然に声を掛けてくれる。

これが安心感を作っていたんだ・・・とわかりました。
このチョッとしたひと言で、「私は受け容れられている」と感じるのです。

嫌な人は、それがないのです。

そしてさらに考えてみました。
じゃあ、自分はどうだろう?

笑顔で話しているかな?
このチョッとしたひと言を言っているだろうか?

「・・・!」言っていませんでした!そこに気づきました。

だから相手も「受け容れられている」と感じなかったのでしょう。

笑顔で挨拶しても、お休憩の時に一生懸命話しかけても、それだけでは足りなかったのですね。

ある日、その人といつもの部屋ではないところですれ違いました。
明るく笑顔で挨拶しました。
その人は振り向きもせず・・・
そこで、「なんなの!」と怒ってしまう前に立ち止まりました。
ここだよ、今ここでチョッとしたひと言をかければどう?
その気になると「ふわっ」と言葉が出ました。
「あら○○さん!ここもあなたの担当なの?」
すると彼女はパッと振り向いて
「あ〜!○○さんだったの!そうなのよ、これもやっているのよ〜」と
笑顔の言葉が返ってきました。

そうしたら、彼女は一気にしゃべり始めました。
「もう、仕事慣れた?」
「私はこれも担当なの〜」「今日は忙しいよね」
「じゃあ、またお休憩の時にね」なんて、すっかり和んでしまったのです。

あ〜こういうことだったのか!
先生が「ふわっ」と言う。といつも言っていたけど、こういうことが大事だったんだな〜と初めてわかりました。

私は発達障害(AS,ADHD)があります。
だから仕事を覚えるのも苦手で苦労することがあります。
そして人とうまく関わるのも苦手でした。

でも、私をつらくさせていたのは、やはりACの部分でした。 
ですからAC的考え方、感じ方のクセがもっと楽に考えられるようにと願って取り組みを続けてきました。

そして2年が過ぎたところです。
そしてすごくすごく楽になってきました。
発達障害のところは、自分で認識し、自覚し、受け容れて、気をつけるところは気をつけて、変えられないことは受け容れています。

発達障害があるからといって、何もできないわけじゃないのです。
普通に暮らしています。
夫も子どもいます。
以前はイライラしやすくて、怒って文句ばっかり言っていました。
でも、私は穏やかに暮らせるようになりました。
チャント取り組めば、良くなるんだな〜と感激しています。
今は、楽しく暮らせるようになりました。アスペルガー

信頼するということも、受け容れられるということも、外川先生に教わりました。
オフィスTに来て本当に良かった。
外川先生に出会えて本当によかった。 

 
私アスペルガーです。
でも生きやすくなりました。
人生がうまく行くようになったし、
人間関係もできるようになったし
毎日が楽しくなってきました
 
「笑う練習をしてみよう」と思えたときから、「私変わってきたんです」
そこからは速かったかな〜。
そこにくるまでが時間がかかったけど。6年かかった。

笑うなんて、考えたことも無かったから・・・

笑う練習をするんだと先生に教わったけど・・・
練習すること自体がイヤだった。

そもそもそんな気になれないし、
そもそも、笑うと顔が引きつるし
そもそも、私が笑いかけたからってどうなるんだろう。
そもそも笑いかけて、その後どうするの?

でも笑ってみたら世界が変わった!!

たぶん・・・アスペルガー症候群

私はたぶん・・・アスペルガー症候群。大人になったいまさら、検査して、そうだといわれたところで、どうなるものでもないし、とりあえず仕事もしているし、だから検査は受けてません。
でも自分では分かっています。私はアスペルガーだって・・・

そう自覚したのはセッションを始めて3年目くらいからです。
  (先生は分かっていたんだろうな〜。先生を信頼できてたのは、差別的じゃないところです。
そして何年も同じ事で行ったり来たり悩んでいる自分を見捨てたりしないで、いつも私を受け入れてくれてた。だから私、楽になれたんだろうと思います。)
テレビで偶然見て、自分に似ているな〜と思いました。
それから気にして本を読んでみたりネットで調べてみたりしました。
もちろん外川先生にも話しました。
先生は「AS(アスペルガー症候群)でもそうでなくてもACは生きづらさがあるからね」って。
そして「それでも生きていくのだから、少しでも楽に生きれた方がいいよね」って言いました。
でも自覚したらいろんなことが楽になった。

「私、アスペルガーじゃないかしら?」 先生も「それがあなたの特質なんだね」って、「それを自覚して、苦しくないやり方を探そうって」言ってくれました。
それから職場や生活の中で「大変」と感じること一つひとつを先生と一緒に考えていきました。

日常に点在する大変さ

例えば、私がいつもすごく大変って思っていたこと。

  それは「床磨き」です。私は「床に髪の毛1本でも落ちていてはダメ」と思っていました。
だから夜中の12時でもカーペットはコロコロをコロコロして、フローリングは雑巾で水拭きしていました。
仕事から帰って疲れていても、毎朝、毎晩掃除をするものと思っていました。 グループセラピーの時、皆にその話をシェアしたら、皆はびっくり!関心していました。
それ「気にしすぎ〜」「それじゃあ大変なはずだよ〜」って言ってくれました。
みんなは、そんなに気にしないんだ〜って初めて分かりました。
それからは、眠い時は寝ることを優先しています。
そしたらそれだけでも毎日の生活がすっごく楽になりました。
     
アスペルガーだから毎日掃除をしなければいけないと思い込んだのかというとそうでもないらしい。
私の場合は、母親が神経症なほど神経質で、掃除と洗濯ばかりしていたからのようです。
一人暮らしをしてから初めて、「埃ってたまるんだ」と分かったんです。そのくらい(埃がたまる時間が無いくらい)母は綺麗好きで掃除をしていたんです。それにまつわるトラウマもありました。それで私は、すごく気になるようになっちゃったみたいです。

でも一番大変だったのは、人との関わり方です。

  「私、アスペルガーじゃないかしら?」やはり、笑うことが出来なかったから、相手からみたら関わりにくいでしょうね。
そういうことが分からなかったんです。
自分では笑っているつもりでも、表情がチャント出てないから、
人には分かってもらえていなかったみたい。
     
  それに自分の中に、人が怖い、怒られるのが怖い、傷つけられるんじゃないかなどという考えが張り付いていて、人と話をすのが怖かったから、和やかに話しかけるなんて出来なかったし、
  そしてさらには、「相手が悪い」「自分はいつも相手にしてもらえない」「分かってもらえない」という考えがあって、人に対して始めから警戒してた。
     
  実際、陰口を言われているようでもあったし・・・。
もちろんこれも、勝手な思い込み、妄想だったと思うけど、そんなふうにしか感じられなかった。
     
  人のチョッとした一言にも傷ついてた。
「赤が好きなんですね」と言われただけなのに、「いつも赤いセーター着てるんですね」
「それしか持ってないの?」と言われたと思ってました。
それは自分のヒガミ、ゆがんだ認知から来るものでしたけど・・・。

それに、無理やり「輪に入らなきゃいけない」って頑張ってたこともあります。

  オフィスTのリカバリー・グループ・セラピーで実際にその場面をロールプレイをしてみたら、「そこは入れなくて当然だよ」って皆が言ってくれて、初めて「そうなんだ〜」とわかった。
そういうことも良く分からなかったんです。
     
「あいさつ」するのも苦手でした。

  私が挨拶しても無視されることが多かったし、会話が苦手だから、挨拶してもその後に何を話したらいいのかと困ってしまうので、だんだん挨拶しなくなったんです。
でも挨拶をすることの大切さも分かってきて、どんなタイミングでどんなふうに挨拶するかというロールプレイもしました。
今では挨拶をすることがなんでもなくなりました。
     
  親と暮らしていても、そういう人間関係のこと、教われなかったんだな〜と分かりました。親も人間関係が苦手だったんだ〜ということも分かってきました。だから、私がわからなくて当然なんだな〜と分かってきました。
     
「私、アスペルガーじゃないかしら?」そんなふうに、日常のひとコマひとコマを話して相談して、
一つひとつ分かっていったんです。


まだ笑えない。でもある日、フッと思ったんです。

でもまだ笑えなかった。
なぜっ、笑うことに慣れていないから、顔の筋肉(表情筋?)が動かないんですよ。
筋肉の緩め方も外川先生に教わって、少しやってみたけど、その顔を見るのがいやでした。

でもある日、お天気の良い暖かな日差しが差し込む部屋で一人で仕事をしていた時、フッと思ったんです。
一人なんだから、「こういうときこそ練習の時間にすればいい」って思ったんです。

そして、私、笑えるようになったんです。
笑えるようになったら、人間関係が変わったんです。
思っていた以上に周りは優しくて、笑顔で「おはようございます」って言うと、人も笑顔で挨拶を返してくれるのです。話しかけてくる人も増えてきました。
そしたら、おしゃべりすることも増えてきて、自分からも話しやすくなって、会社の飲み会も嫌な場所ではなくなりました。
本当にいろんなことが変わってきました。

先生は「最近綺麗になったね」って言ってくれました。「私、アスペルガーじゃないかしら?」
自分がOKだと思えるようになってきたら、
自分でもお肌を磨こうとか、
チャントお化粧しようとか、
自分を大事に出来るようになったんです。
だから私、綺麗になったんです。

今は「結婚したい」願望を満たそうと頑張っています。


第28回
インナーチャイルドワークin清里
〜グリーフ編〜
次回は、2017318(土)〜21(月・祝日)
こんなに安心して  
あったかい体験は  
初めてだった!!  
(ワーク感想より)  
 
清泉寮
ご参加をご希望の方は、お早めにご相談くださいませ。
インナーチャイルドセッション


ACの生きづらさから回復するための
リカバリーグループセラピー
〈対人関係グループ〉
さあ、あなたもご一緒に!!
第12グループ 満員御礼
次回のグループの参加者募集!!
ご参加をご希望の方はお早めにご相談くださいませ。
 
クライアント様の抱える生きづらさや苦しさをセラピストも理解し、回復・成長への道を一緒に考えてまいりますので、ご参加をご希望の場合は、まずはセッションをお受けくださいませ。また、クライアント様の癒しを十分深めていくためにも、グループセラピーはセッションを継続されている方にご参加いただいております。

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