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アダルトチルドレンとはアダルトチルドレン(AC)とは

アダルトチルドレンとは

アダルトチルドレンとはアダルトチルドレン(AC)とは、アダルトチルドレン・オブ・ディスファンクショナル・ファミリー(Adult Children Of Dysfunctional Family)の略で、親からの身体的虐待、精神的虐待など、子どもにとって、「安全な場所」として機能しない家庭で育ったために、養育者(主に母親)との愛着関係の問題や自尊心を傷つけられるような出来事が繰り返し起きることによって、さまざまな心の傷(トラウマ)を負い、それが原因で大人になった今でも「生きづらさ」を感じている人を言います。
アダルトチルドレンはその心の傷(トラウマ)から、「自分はダメな人間だ」「自分には価値がない」などの間違った自己イメージを持っていたり、「自分は人から受け入れてもらえないだろう」などの苦しい物の見え方、考え方になっており、そのことがアダルトチルドレンの人間関係や人生のあり方に大きく影響を及ぼしています。


無邪気な子ども時代を過ごせなかったアダルトチルドレン

アダルトチルドレンは、時に、「大人になりきれない子どもっぽい人たち」と解釈されることがありますが、それは大きな誤解です。アダルトチルドレンは、子どもにとって安全な場所として機能しない家族(機能不全家族)の中で「子どもらしい」「無邪気な」子ども時代を過ごすことができず、むしろ、幼少の頃から大人として生きなければならなかった方たちなのです。
アダルトチルドレンとは例えば、母親のグチの聞き役だったアダルトチルドレンの方、父親が怒鳴りださないようにいつも気を配っていたアダルトチルドレンの方、父親から怒鳴られる母親を可哀相だと思い、母親をなぐさめ一緒に父親の世話をしてきたアダルトチルドレンの方など・・・。
それゆえ、アダルトチルドレンの方は「しっかりした人」「頼れる人」「きちんとした人」と評価されることも少なくありません。


「アダルトチルドレン」は回復・成長のための言葉

アダルトチルドレンとはここで重要なのは「アダルトチルドレン」とは、自分の生きづらさの由来を理解し、成長の出発点にしようとする人の自己認識であるということです。アダルトチルドレンは、病名でもなければ、医学用語でもありません。「あなたはアダルトチルドレンです」と医者に診断されるようなものでもありません。もちろん、「あの人はアダルトチルドレンなのよ」というように誹謗中傷のためのレッテルでもありません。
「アダルトチルドレン」とは、機能不全な家族で育ち、生きづらさを抱えた人が、自分の人生を「もっと楽に、もっと豊かに」と、回復・成長していくための言葉なのです。


アダルトチルドレンは幼少期のトラウマに苦しむ人々

心を傷つけられるような言動や暴力のある「機能不全家族」に育ったということは、小さな子どもが、家族の中でものすごく深い心の傷(トラウマ)になるようなことを体験したということです。トラウマとは、死の恐怖を感じるような体験のことです。アダルトチルドレンの方の多くは、そのトラウマが適切に処理されないまま、大人になった今でもトラウマの後遺症(PTSD)に悩んでいらっしゃいます。

例えば、「会社で上司に怒られると頭が真っ白になってしまい仕事に支障をきたしてしまう」というお話をセッションなどでよくお伺いするのですが、詳しくお話をお伺いすると、子ども時代に父親がちょっとしたことでもガ〜っと怒鳴る、母親がすぐにヒステリックに叫ぶ、というような体験していらっしゃいます。すべての方に当てはまるというわけではありませんが、その時に子ども時代の恐怖体験のフラッシュバックが起こり、頭が真っ白になったり、身体が震えたりということになっていることが多くあります。

アダルトチルドレンとはまた、アダルトチルドレンの抱えるコミュニケーションや人間関係の苦手さ、反復脅迫や、対人恐怖、対人緊張、神経症などといったことも心的外傷の後遺症であると考えられ、それはアダルトチルドレンの方の「人が怖い」「コミュニケーションが苦手」「人間関係が上手くいかない」などのさまざまな「生きづらさ」となって表れているのです。


トラウマを抱えてがんばり続けるアダルトチルドレン

そして多くの場合、アダルトチルドレンの持つトラウマのつらさが、自然に解消されていくということは、なかなかに難しいものがあります。トラウマというものが自分の意思や努力で変えていけないほどの深い傷だからなのです。
大人になれば、就職して、職場の人とも良好な人間関係を築き、恋愛をして結婚をして、人並みに幸せな人生を送れると思っていたのに、そうじゃない自分がいる。「こんなハズじゃないのに・・・」と思う
自分の感じる緊張や不安、恐怖は他の人でも感じることだろう、と思うけれど、それにしても自分は緊張しすぎる、怖すぎる。それにいつまでたっても、その緊張や恐怖が軽減されない
「自分はアダルトチルドレンだ」と分かっても解決していく方法がこれ以上わからない
アダルトチルドレンとはアダルトチルドレンの心の中には、常に「自分には何か足りないんじゃないか」「性格のどこか悪いところがあるのではないか」いう思いがあります。そういう考え方もトラウマの影響なのですが、アダルトチルドレンの方は、苦しさの原因は自分の性格のどこかに欠点や欠陥があるからだ、と思ってしまっています。そして、自分の欠点を直そう、直そうとしています。抱えるトラウマだけでもつらいはずです。苦しいはずです。それなのに、アダルトチルドレンの方はその苦しささえも自分の奥深くに押し込めて、何かに駆り立てられるようにがんばり続けてしまうのです。


アダルトチルドレンのトラウマは癒していくことができる。

人と話す時に緊張する、あがってしまう
人と一緒にいても緊張してばかりで心から楽しめない
人が怖い
人の顔色を伺ってすごく疲れてしまう
他人の目や他人の評価をとても気にしてしまう
つい相手のご機嫌をとってしまう
上司が怖くて報・連・相(ホウ・レン・ソウ)ができず仕事に支障をきたしてしまう
子どもにきつく叱りすぎてしまう
どこにいっても苦手な人、イヤな人がいる
人間関係が苦手、人付き合いが苦手
なんとなく生きづらい
自分の感情が分からない
生きている実感がわからない
いつも周りのことばかり気になって自分が本当はどうしたいのか、どうしたらいいのか分からない・・・など
アダルトチルドレンの方が抱くこうした悩みの根は非常に深く、トラウマと複雑に絡み合っています。でも、その悩みがトラウマと関係しているということをアダルトチルドレンの多くの方が知りません。そして、人に対して緊張するのも、気軽に人に話しかけられないのも、人の輪の中に入っていけないのも、「自分のせいだ」と思い自分を責めています。

しかし、そんな方々が「アダルトチルドレン」という言葉に出会うことによって救われ、育ってきた家族の機能不全に気づき、トラウマを癒していくことで、本当の自分を見つけられるようになっています。

アダルトチルドレンとはオフィスTでは、そういった「トラウマの癒し(=アダルトチルドレンの癒し)」を個人セッショングループセラピー清里ワークなどで行っていますが、多くの方が対人緊張や対人恐怖から楽になり、心地良い人間関係を築けるようになり、より良い人生を歩まれています。心の傷はきちんと癒していくことができるのです。


アダルトチルドレン機能不全家族とは

〜ある母親は、「愛の中にあっても愛が分からない」といいます。
そもそも愛というものがどういうものか分からないのです。

家族であっても、血の通う関わりがないのです。
温かさを通わせることが分からないのです。

それがアダルトチルドレン(AC)。
それが機能不全な家族です。〜
 
あなたの一番になりたくて〜AC(アダルトチルドレン)と対人恐怖より


家族の機能ってなんだろう?

アダルトチルドレンとは子どもが健全に心身を成長させるためには、養育者(主に母親)との間に築かれる安定した愛着関係を基礎にした、安心してのびのびと振る舞うことのできる「子どもにとって安全な場所」が必要です。自分は母親に認められていて受け入れられている。困った時にはちゃんと助けてくれる、守ってくれる。そんな、温かで安心を感じられる関係の中で子どもは自由に自分の考えや感じたことを表現し、それを親から共感してもらう(聞いてもらう、分かってもらう)ことで、「自分はOKだ」という自己肯定感を育てていきます。そして家族の中で健全な物の見方や感じ方、人や社会との関わり方を学んでいきます。
その安定した愛着関係から子どもはいつも自分を見守り、応えてくれる母親を絶対的な安心感として心の中に持てるようになり、これが「安全基地」となって社会の中で自分の世界を自由に創ってゆけるようになります。
しかし、アダルトチルドレンの育った機能不全な家族では、そういったものがありませんでした。


精神的、心理的虐待があることをご存知ですか?

「機能不全家族」というと、最近のニュースでよく耳にするような暴力や虐待、育児放棄(ネグレクト)を連想される方が多いと思います。しかし、現代の日本でもっとも多くみられる機能不全とは、躾や「子どものために」という名目のもとに、親が子どもを思い通りにしようとコントロールすることです。アダルトチルドレンとは子どもを支配するという目には見えない形の虐待は、なかなか傍から見てもそれとわかりません。子ども自身も「うちは普通の家庭だ」と思っています。ですから、本人でさえも自覚できないケースも非常に多いのです。誰からも気づかれず、自分さえもその心の傷の存在に気づかないまま大人になった人、それがアダルトチルドレンです。自分で自分がよくわからない。だから、アダルトチルドレンは苦しいのです。


こういう家で育ちました

アダルトチルドレンとは
なぜか母親がかわいそうに思えて、自分でも知らないうちに母のために必死で生きてきました。大人になった今、ふと気づくと自分がどんな人になりたいのかも分かりません。全く自分のために生きてきませんでした。 
  M.Oさん/42才
 
私の父は自分の思い通りにならないとすぐにカッとなる人。母は「あ〜しなさい、こ〜しなさい」と過干渉で私は親の顔色を伺う「いい子」でした。40才になっても何をするのも怖く、人と関わるのが怖いです。 
  K.Iさん/40才
母は毎日のように大声でヒステリックに怒鳴っていました。学校から帰るのが恐怖でした。父は仕事依存で休日でも家にいることはほとんどありませんでした。
常に人の顔色を伺い、人から怒られるのがものすごく怖いです。 
  N.Kさん/45才
母は、勉強、習い事、友達関係、私に関すること全てに批判的で、しょっちゅう「こんなことも満足にできないのか!」と言い、何かというと「あなたのために苦労している」と言われてきました。父は家族のことには無関心でした。
大人になった今、自分に自信が持てません。 
  R.Sさん/38才
父は一流企業の役員でプライドが高く、女性蔑視な傾向があり、女の私は家の中で自分の気持ちを言うことすらできませんでした。母は兄妹で差別をし、兄ばかりをかわいがっていました。
人から嫌われるのではないかと怖く、いまだに上手く人の輪の中に入っていけません。 
  E.Aさん/35才
父がアルコール依存で、酔って帰ってきては母に暴力的な言動を繰り返していました。それでも母は、父親の世話をかいがいしくし、私はそんな母がかわいそうで、母と一緒に父の世話をしてきました。
結婚して実家を離れたのですが、「自分」というものがなく、人と深く関わるのが苦手です。 
  C.Yさん/49才
母の実家は代々、学校の先生、校長などを務める家系で、高学歴で大手の銀行に勤める父とは周囲が勧めるお見合いで結婚しました。
母は学歴主義で私は私立の中学校に入りましたがテストで100点でないとネチネチと嫌味を言われたり罵倒されてきました。アダルトチルドレンとは
いわゆる大手企業に入社してもう何年も経ちますが、人からの評価がとても怖いです。最近では週末になるとドッと疲れてしまい部屋でゴロゴロしてばかりいます。 
  T.Uさん/32才


あなたの家はどうだったでしょうか?

アダルトチルドレンとはあなたの家はどうだったでしょうか?
家に帰ると、お母さんが温かく「おかえり」と迎えてくれたでしょうか?
ちゃんと自分の話に耳を傾けてくれていましたか?
1つ1つをちゃんとほめてくれていましたか?
家のことを心配せず、安心して学校や外で過ごせていましたか?
お父さんがすぐにカッとなって怒鳴る、お母さんがヒステリックに叫ぶなど、家の中が戦々恐々としていませんでした?
世間体が大事、学歴が大事で「あ〜しろ、こ〜しろ」とうるさくなかったでしょうか?

多くのアダルトチルドレンの方がおっしゃいます。
「いつも自分の気持ちは聞いてもらえなかった・・・」
「いつも家の中で怯えて縮こまって過ごしていた・・・」
「いつもダメと言われるばかり。ほめてもらったことは1度もない・・・」
「なんだかわからないけれど、いつも頑張らなければならなかった・・・」
アダルトチルドレンの方にとって、家が安心して羽を休められる安全な場所ではなかったのです。


感情を感じないように、言わないように

自分の気持ちや感情を尊重されずに、「うるさい!」「そんなこと言って!」「生意気な口をたたくな!」「だまって親の言うとおりにしていろ!」などと、怒鳴られる、殴られる、イヤな顔をされる、バカにされる、無視される・・・。親のそういった言葉や態度にどんなに傷ついたことでしょう。身体も小さく、力もない子どもにとって震え上がるほどの恐怖だったに違いありません。
アダルトチルドレンとはそして、子どもは親に自分の生きることの全てをゆだねています。ですから、そういうことがたびたび起こっていれば、自分の気持ちは感じないように、言わないように、となってしまいます。ですから、アダルトチルドレンは、自分の気持ちや感情を感じて認めること、それを表現することが苦手なのです。


脳の深い部分からの癒し

アダルトチルドレンとはアダルトチルドレンの多くの方が「どうして自分は○○ができないんだろう」「自分は"へん"なのかもしれない」「欠陥があるのかもしれない」と悩みます。
でもそれは、あなたが悪いからではありません。機能不全家族の中で安定した愛着関係が持てなかったことや、身体的、精神的虐待などを受けたことのトラウマに由来しているのです。

『頭で「緊張しなくても大丈夫」「怖くない」と思おうとしても、そうできない』。
多くのアダルトチルドレンの方がおっしゃることです。オフィスTへご来室される方の多くが、オフィスTでセッションを受けるまでに、ご自分を変えようとあらゆる努力をしていらっしゃいます。でも、ほんの小さな頃から身につけてしまった感じ方や考え方は、そう簡単には変えられるものではありません。
なぜならトラウマは感覚に残るからです。ですから、その感覚に働きかける取り組みが必要になります。オフィスTでは、そのためのトラウマの癒し(=アダルトチルドレンの癒し)を行っていますが、やはりしっかりと取り組みをされた方は、人間関係が楽になり人生もより豊かになっていっています。ただ、脳の深いところに傷を持っているわけですから、焦らず、あきらめずに、緊張をといていくことが大事です。
対人関係の傷みを癒す〜アダルトチルドレンと愛着障害〜より一部抜


アダルトチルドレンの生きづらさは変えていくことができる

アダルトチルドレンとは機能不全家族で育ったアダルトチルドレンは、自分も他人も、そして社会をも十分に信頼するということができず、自己肯定感もとても低いものになっています。「自分は受け入れてもらえないだろう」、「他人から拒絶されるのではないか、無視されるのではないか・・・」などと思っています。ですから、日常のちょっとしたことでも怖いのです。スーパーに行くのも、美容院に行くのも、病院に行くのも怖いのです。ましてや、ママ友との集まりや会社での飲み会などで楽しめるはずもありません。たとえ楽しそうにしていても、アダルトチルドレンの心の中は恐怖心でいっぱいなのです。そしてアダルトチルドレンの方が家族の中で不適切な感情表現やコミュニケーションしか学べなかったということはアダルトチルドレンの方の人生をさらに苦しいものにしています。

でも、これは裏を返せばアダルトチルドレンは、適切な環境できちんと癒しに取り組めば、自分を変えていくことができるということでもあるのです。


あなたの気持ちがちゃんと理解される安全な場で

アダルトチルドレンとはそのためにも自分のつらさや、抱えている人間関係の悩みを話しても「批判されないな、大丈夫だな」と感じられる安全な場所が必要です。そういう場所で、これまで一人で抱えてきた色々な気持ちを「ちゃんと分かってくれているな」、「自分は受け入れてもらってるな」と感じられること。それを繰り返し体験していくことで「このままの自分でOK」という自己肯定感が育ち、楽に生きられるような「物の見方」へと変えていくことができるのです。

ただ、アダルトチルドレンの方は「安全な場」であっても、親との間で安定した愛着関係を持てなかったがために、人から受け入れてもらっていることや、人のあたたかさや、やさしさが分からなかったり、信じられなかったり、逆にそういう人のあたたかさを怖いと感じたりすることがあります。時には人を突っぱねて、わざと怒らすようなことをしたりしてしまったりもします。アダルトチルドレンの方はそれほどまでに家の中で傷ついてきたのです。それほどまでに家庭の中にあたたかさというものがなく、頼れるはずの親ですら頼れない、信頼できない、一人ぼっちの孤独の中を生きてきたのです。


さあ、アダルトチルドレンの育ち直しをはじめましょう。

アダルトチルドレンとはですから、アダルトチルドレンの生きづらさ(トラウマ)から回復していくためには、その冷たくなってしまった心が、芯からあったか〜くなるように、たくさんたくさん人のあたたかさを体験する必要があります。
「そのままの自分で受け入れられるんだ」「このままの自分でOK」と心の底から感じられるくらい、あったか〜い体験を何度も何度も繰り返し体験していくのです。
そういった積み重ねこそがアダルトチルドレンの育ち直し/生き直し(=アダルトチルドレンの回復・成長)です。その積み重ねの中でトラウマは癒され、抱えているつらさが楽になり、自分らしい人生を歩めるようになっていくのです。

さあ、あなたも「育ち直し/生き直し」をはじめましょう。あなたの目に映る世界がキラキラ輝き出す瞬間が必ずや訪れるでしょう。まず個人セッションからはじめてみましょう。

アダルトチルドレンとは
あなたが本当に納得の行く人生を生きられるように・・・。
オフィスTはあなたの心の傷みに寄り添います。


オススメの本:
対人関係の傷みを癒す〜アダルトチルドレンと愛着障害〜
著者:外川智子
発行:株式会社パブラボ
 

あなたの一番になりたくて〜AC(アダルトチルドレン)と対人恐怖
著者:外川智子
発行:現代書林
 



第29回
インナーチャイルドワークin清里
〜グリーフ編〜
次回は、2017107(土)〜9(月・祝日)
 
 
清泉寮
ご参加をご希望の方は、お早めにご相談くださいませ。


ACの生きづらさから回復するための
リカバリーグループセラピー
〈対人関係グループ〉
さあ、あなたもご一緒に!!
第12グループ 満員御礼
次回のグループの参加者募集!!
ご参加をご希望の方はお早めにご相談くださいませ。
 
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